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テスト期間

令和5年5月16日(火)

とうとうテストが始まりました。

テスト監督しましたが、とても一生懸命に取り組んでいました。

私が作った世界史と地理総合は最終日なのですが、どれくらい点数を取ってくれるかドキドキです。

結構、不動岡と変わらない作り方にしたんですけどね~。

問題数が多いかな・・・。

ま、とりあえず頑張って欲しいです。

常任理事会

松伏高校から初めてプラザウェストへ行きました。

1時間以上かかりますね。

加須とそれほど変わりません。

草加まで行って、外環道で浦和まで。

やはり、リアルで開催する価値のある会議って何だろう?と思わされました。

確かに人数が多くなりすぎると、リモート参加はあまり意味が無いのは分かります。

今年は大人しくしようと決めたので、ずっとコンクールの検討などお話を聞いていました。
作業しながら。

基本は担当の先生方が一生懸命に議論を積み重ねてくださった議題ですから、原案通りで良いのだと思います。

とは言え、最後に東部支部吹奏楽団の事を報告させてもらい、東部支部吹奏楽研究発表会で演奏することを了承していただきました。

いや~良かった。

支部理事会

そのまま、夜は東部支部理事会。

これはリモート参加

本当は久喜まで行こう!と思っていたのですが、予想以上に疲れてしまってリモートで参加さてもらいました。

とは言え、10人足らずの会議ならばリモートでも十分に成立します。

今回は、私の説明不足、準備不足で会議の時間を使ってしまい反省しています。
事前に資料をしっかりと説明して、理解を得て進めていくことの大切さを再認識しました。

やはりなんでも準備が大切。

ちなみに、東部支部吹奏楽研究発表会の実行委員長浅見先生は、丁寧に資料を全て作成してくださっていました。

あまりに膨大な量で、これを整理するのは大変だったでしょう・・・。

長年、実行委員長をやっていただいているので、そろそろ引継ぎも考えなければなりません。

これは私も一緒。

支部長も次の世代にバトンタッチです。

20年ほど県理事会にも参加してきました。
何がどこまで貢献できたのか・・・。少し振り返る時間も必要です。

結局、私が考えている吹奏楽は埼玉県全体を巻き込むものではなく、東部支部での活動に向いているという事かもしれません。

ということで、県に関わる会議は最後のお勤めのつもりで頑張ります。

今年はコンクールの役員もたくさんできるでしょう。
基本全て私が行くことになります。

全てはこれまでの恩返し。

ここ数年が大きな節目になると思います。

そうそう、おおみや市民吹奏楽団にも復帰します。

30周年を迎えるおおみや市民吹奏楽団。
これまで秋山紀夫先生から、教えていただくばかりで、何一つお返しできていません。

この節目で、何かできればと思っております。

市民吹奏楽団が2つ・・・。

楽しみも2倍です!

週末はかなりの充実です。
頑張ります~。

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